青の碧

明日も好きかどうかは約束できない

30回目の「おめでとう」のひとつ

遅くなりましたが、中間淳太くん30歳のお誕生日おめでとうございます!

望ちゃんが20歳になる瞬間を見届けられて、たった1年のジャニーズWEST全員が20代の年を応援できて、そして淳太くんが30歳になった瞬間を喜ぶことができて、とっても幸せなオタクライフだなあと思います。

 

好きなアイドルグループのメンバーが30歳になる瞬間を見届けるというのはわたしにとって久しぶりのことで、流れゆく多幸感溢れるツイッターのTLをながめながら感慨にふけってしまいました。十の位が1つ変わるというのはとても深いことだなあと。歩んできた「10年」がみっつも重なって今の淳太くんがいると考えたら、本当にこの上ない奇跡だと思うんです。ああ自担以外のメンバー語りでも重いわたし!さすが!

人間みんなそうだけど、中間淳太という人は、相反するような性細胞が2つ重なり合って、受精卵となって、それが生み出した何兆個もの細胞の集合体というだけでは説明がつかない奇跡のようなことなんだと思ったらなんか、言い尽くせないくらい淳太くんとわたしの人生が少しでも交わっていることがうれしくてうれしくて。この世に生まれて、「中間淳太」というとっても素敵な名前を与って、30年生きてきたことって、本当にそれだけで泣けるくらいハッピーですごいことだなあって思いました。重い重い重すぎる!でもだって、淳太くんがハーフじゃなかったら、台湾にいなかったら、関西の学校に行かなかったら、諦めずに関ジュ続けてくれてなかったら、わたしと淳太くんは出会わなかったかもしれない。これは神山くんにもほかのメンバーみんなにも、ていうかリア友にもクラスメイトにも、わたしの周りのみんなに言えるけど、もしも出会えていなかったら、そんな人生想像したくないくらいモノクロの世界だっただろうなあって思うんです。とくに淳太くんは、もともとずっと日本に住んでいたわけではないしもしかしたら同じ国にすらいなかったかもしれないわけで。わたしだってあの日あの時あの場所で神山くんに会えなかったら僕らはいつまでも見知らぬふたりのままだったわけで。小田和正さんありがとう。ここでいう僕らは、わたしと淳太くんのことです(注釈)

 

わたし自身がすごく未熟なせいもありますが、わたしリアルに自分の身近に淳太くんみたいな人いたら絶対にその人のこと苦手なんですよね(笑)すごくときどきだけど、淳太くんの発言や態度に苦笑してしまうことがある。でも淳太くんだから許せるしていうかそういうところも愛おしいし愛したいというか愛せるというかなんていうか知らねえけどさあ!!!!(うるさい)なあわかる!?わかるだろ!?淳太くんってもうそういうところも含めて最高に素敵でチャーミングでかわいくてかっこよくて超ヤバイんだよ!!(語彙力がなさすぎる)ひと回り近く下のガキんちょにこんなこと言われても嬉しくないかもしれないけど本当に超チャーミングなんだよ!かわいいんだよ!そういうガキみたいな淳太くんも愛おしいんだよ!!かわいいんだよ!!9つも下のメンバーに「ほらぁおおじさん」って言われてるところがもういとおしくていとおしくて仕方ないんだよ!!!!ば~~~か!!!!(小学生)

 

「この人だから」と思える人に出会えたわたしは超ハッピーハッピーラッキー!ああ本当に淳太くん生まれてきてくれてありがとう!(この流れで言う)神山くんのお世話してくれてありがとう!何かにつけて「神ちゃんは」って言ってくれてありがとう!神山くんをめちゃくちゃに買ってくれてありがとう!ドヤ顔がかわいいねんなあとか楽屋でめんどくさい絡みすんねんとか、神山くんへのいとおしさ爆発させてくれてありがとう!どうでもいいけど神山くんが「淳太」「照史」って呼ぶのわたし未だにそわそわする!兄弟のようであり姉妹のようであり(主に見た目の話)対等な友達同士のようであり先輩後輩でありメンバーであり、そんなふたりがいとおしくていとおしくてしかたねえ!持ちつ持たれつに見えてちょっぴりお互いのことを「こいつかわいいところあるなあ」みたいな目で見てんのがしぬほどかわいいしいとおしくていとおしくてしかたねえ!(血眼)(私情)これはこの世の奇跡と呼ぶべきだしこれからも淳太くんには照史くんと一緒に神山くんをかわいいかわいいしていってほしい。そういうジャニーズWEST最高にかわいい(頭抱え)

なんか重たいかと思ったらうるせえやつに早変わりしたしマジで言いたい事1ミリもまとまらんし何言いたいかわからないですけどとりあえず淳太くんが30年前の10月21日に誕生し出来てくれたことがひたすらに奇跡だってこと!わかんなくてもわかれよ!わかったふりでもしろよ!(理不尽)

 

なうぇすとフラゲするの楽しみです。おなかすいた!淳太くん生まれてきてくれてありがとうだいすき!