青の碧

にじいろとひだまり(@kogsk_/@tmknskp)

アイドルとして

自担がアイドルという「職」を選んで、そして自分の意志で続けてくれていることがふと、どうしようもなくうれしくて尊くて涙が出てしまう時がある。

アイドルの概念は人それぞれだ。自担が思っている「アイドルらしさ」とわたしが思っている「アイドルらしさ」はたぶん違う。そんなことはどうだっていい。いろんな代償を払って、わたしたちの前に立ち続けてくれているのだ。「職業」が「アイドル」なのだ。それだけで、果てしなくうれしくて、ありがたくて、大好きで大好きでたまらなくなる。だって、わたしからしてみたら生きていてくれるだけでまず100点満中100億点なのに。わたしがだいすきでだいすきでたまらない「職業・アイドル」を全うしてくれているのだ。

彼を貶めるようなうわさがあるのかもしれない。それはもしかすると、事実なのかもしれない。でもそんなのどうだっていいのだ。わたしの目に映っている彼は、人間らしさも常人離れしているところも含めて、しっかりアイドルなのだから。顔も名前も知らないオタク相手に笑顔を振りまいてくれて、しんどいお仕事も一生懸命取り組んでくれて、もうそれだけで十分だ。十分すぎる。

何が言いたいのかはよくわからないけれど、神山くんがなうぇすとのドキュメンタリーで「変化し続けるアイドルでありたい」というような旨のことを語ってくれているところを見るたび、彼の中に「アイドル」としての自我があることを思い知らされて、あまりの嬉しさにいつもギューッと胸が締め付けられる。どこまでもわたしの、わたしたちの前ではアイドルでいてくれようとしているのだ。言いようもないくらいの「好き」に襲われて仕方ない。

なんかもう堅苦しいこと抜きにして好きなんだよ!!!!!!!!!!!好きなの!!!!!!!!!!!!!本人に自分がアイドルだという自覚があるっていうのがどうしようもなく尊いの!!!!!!!!!!!!!!アイドルが何なのかもわかんないけどアイドルでいてくれようとする以前に自分がそのアイドルだって自覚を持ってくれてることがどうしようもなくどうしようもなくうれしくてその事実が大事で大切でいつまでだって忘れたくないなって思うんだよ!!!!!!!!!!!!!!!今日も本当にどこまでも重くてもはやこういう自分に安心感すら覚えるレベル!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

なうぇすとのドキュメンタリー見てたら、神山くんが何年も何年もアイドルやってくれてることが本当にきらきらで強くて大事で尊い事実だなって思ってしまってとまらなくなっちゃったので書きました...神山くん大好きだ。これからもずっとついていきたいし早く会いたいな!!