青の碧

明日も好きかどうかは約束できない

2年8ヶ月

推しが、推しが、2年8ヶ月ぶりに動画を投稿した。

バイトが終わって高速スクロールでさらっとツイッターのTLをながめていたら見覚えのある黒いアイコンが目に入ったので「ああ、また生存確認できるんだなあ」くらいの気持ちになった。最近、というかここ2年くらいの彼のツイートの中には動画投稿を知らせるものはひとつもなく、かわいらしくも彼らしいツイートばかりだったから、今日もそういう感じなんだろうなあって思っていた。かわいくて、なんだかほっこりして、時にクスッと笑えて、そういうツイートは、わたしにとって彼の生存確認をさせてくれるもので、それだけでも正直うれしいものだから、るんるんしながらツイートをタップすると「2年8ヶ月ぶりに動画を投稿します」との文字があった。

涙が溢れた。

わたしが彼のオタクをやっていたのは、今から3年ほど前のことで、彼の活動が乏しくなるとともにわたしも彼のオタクを最前線でやることを自然にやめていった。フェードアウトしたさきにジャニーズがあった、ということはまあだいたい察してもらえるかと思いますが。わたしはそんなに長いこと彼のオタクをやっていたわけではなくて、本当にオタクとして熱を注いでいたのは半年くらいのものだった。初めて飛び込んだニコニコ動画の世界、ほかの歌い手さんの存在、その中で圧倒的に「好きだ」と思わせる彼の存在、全部今までやってきたジャニオタとも二次オタとも違って、楽しくて、うれしくて。世界でいちばん大好きな歌声を定期的に聞けて、生放送なんてしてくれようものなら「同じ時を生きている」ことを確認できる。めちゃくちゃたのしくて、たのしくて、たのしかった。ジャニーズとか声優とか、全然ジャンルが違うから一概に比べていいものかわからないけど、わたしは「歌」という側面に関して、表現者として彼のことがいちばんすきだった。今もすき。「最前線で」彼のオタクをやることから足を洗うことはできても、根本として彼のオタクをやめることはできなかった。とても素敵な表現者で、謙虚で、ちょっぴり天然で、圧倒的センスを持っていて、かわいらしくて、そんな彼のオタクだけはやめられなかった。言いこそしなかったけど彼の歌ばかり聞いていることもあった。そんな彼の目立った活動がなかった期間は少し長すぎて、ずっともどかしさと切なさを感じていた。彼のいない歌い手界隈は私にとってきらめきを失ったもので、過去の動画を見ては「ああもう歌うことを生きがいにはしてくれないのかな」と思っていた。

今日、動画を投稿したというツイートを見た時、わたしは「彼はまだ彼でいてくれるんだ」と思った。ちゃんと言うと「彼が彼でいるためのその要素に、『歌』が入っているんだ」と思った。そう思ったら嬉しくて嬉しくてしかたなかった。生きていてくれればそれでいいと思っていたしたしかにそれはそうだけど、でもやっぱり涙が出るほど嬉しくて、幸せでしかたない。「歌い手をやめない」というその言葉が刺さるほどうれしい、わたしが求めていたものをくれたのはやっぱり彼以外の誰でもなかった。

動画を見た時、彼の歌を聴いた時、「ああこれだ、この感覚だ」と思った。全神経耳に持っていかれて、鳥肌が立って、彼の歌に呑まれて、そういう感じだ、この感じだと思った。これ以外では埋められなかった感覚がまた戻ってきたのがまたうれしくてうれしくて涙がこぼれた。

 

 ドラマツルギー 歌ってみた【りぶ】 - YouTube

 

わたしの世界にまた「あなたの歌」をくれてありがとう。りぶさんの活躍これからもまだ待っています!

あなたへ送るラブレター

 

「22歳」を背負う末澤誠也くんがとてつもなく好きだった。

 

それは私が好きになったのが「22歳の末澤くん」だったからかもしれないけれど、22歳の末澤くんは私にとってめちゃくちゃ輝いていて、めちゃくちゃなくらいかっこよくて、めちゃくちゃなくらい愛らしくて可愛くて、めちゃくちゃなくらい素敵だった。私の胸にきらめきを呼んでくれたのは、まちがいなく22歳の末澤くんだ。

末澤くんを知らなかったら、味わう必要のない苦しみというか、マイナスな感情ももちろんあるけれど、「自担の仕事」の嬉しさを味わわせてくれたのも末澤くんだった。テレビで自担が見られることの喜びも、現地に行かなければ会えない悲しみも、そんな中でも懸命に光を放とうとし続ける自担のかっこよさも、全部末澤くんが教えてくれたり再確認させてくれたものだった。末澤くんの姿を見たり、彼の話を聞いたりしていると、なんだか悩んでいる時間が馬鹿らしくなるくらいに彼のことが好きだ。他人から見た「知らなくてよかったマイナスな感情」は、私にとって大切な感情だと気づいたのは最近のことだし、もう嫌だと思ったこともある。でもそれを全部吹き飛ばして好きだと思わせてくれる末澤誠也くんというアイドルは天才だ。誰がなんと言ったって私にとっては天才だ。

 

私はあんまり末澤くんのことを話すことはないけれど、それはなんだか末澤くんのことを話すのが苦手だからで、決して好きじゃないとかではない。毎日毎日、日を追う事に末澤くんのことを好きになるけど、口にするのはどうにも苦手で、いつも心にとどめてしまう。なんていうか、何しゃべっても重くなっちゃうから嫌なんだと思う。それいつもだろとかいうツッコミはいらないんで!!!!ハイ!!!!

語弊を生むかもしれないけど、末澤くんのことを知るならばそんな重たい感情じゃなくて、もっとライトに知ってほしい。末澤くんといういちアイドルだけを純粋に見てほしい。こんなところがいいんだよ、ここがこうなんだよというのは私にはまだ荷が重い気がして、最終的に「好き」しか言えないのは本末転倒な気がするけど。

背水の陣というか、「後がない」というか、自担にそういう気持ちを抱えるのってマジでめちゃくちゃしんどいし、確約もない未来のことを信じるのって本当に本当に不安で仕方ないから、私としてはJr.担になることはオススメしないけれど、でも喜びや嬉しさや感動は誰にだって負けないなって思っている。末澤くんかわいいな、かっこいいな、応援できていて幸せだな、みんな気づかないなんて損しているなあって思えることが今日も新鮮に嬉しい。毎日毎日そんなふうに思っていても、昨日も今日も明日もずっと新鮮に嬉しい。闇に浮かぶ閃光を追いかける苦しみも切なさも楽しさも嬉しさも、なによりいとおしさも、すべて教えてくれてありがとう。

 

私にとって末澤くんは王子様だ、と末澤くんを好きになった当初、違和感なく感じた。直感的にそう思った。イタいと思われかねないのは正直自分もわかっているから、そう思われても全然構わない。ただひとつ、私の中で真実なのは、誰に対してもそんなこと思ったことなかったのに、末澤くんは出会った初めから私の王子様だったし、今も私の王子様だということ。誰かの「王子」で居続けることは難しいと思うし、それを当たり前なことだなんて思わないから、これからもずっと私にとってただ1人の「王子様」でいてほしい。これは私の勝手な感情だから末澤くん自身はどうしようもないし、本当にただの我儘だけれど、これからもずっと魅せ続けてほしい。末澤くん、できるかぎり私の「王子様」でいてくれるとうれしいです。

 

私は22歳が好きだ。それは、「若さ」以外の新しい武器を見つけなくてはいけないタイムリミットな気がするからだ。「若さ」は武器だ、という言葉を聞いたことがあるけれど、いよいよそれだけではやっていけなくなる歳だと私は思う。

末澤くん、23歳のお誕生日おめでとうございました。22歳、終わってしまいましたね。私、あなたの武器は、ありすぎてわかりません。どこをとっても宝石みたいにキラキラしていると思いきや泥くさくて人間らしい一面もあって、キラキラなダンスと笑顔と、かわいらしい高い声も、面倒見がいいところも、全部全部あなたの魅力です。こんなところから愛を叫んでも聞こえないと思うけど、あなたのことが好きな人が私ひとりになったって末澤くんのことが大好きだから、だから自信を持ってください。末澤くん、そのままで素敵だよ。信じて突き進む意思が人一倍強い末澤くん、「ジャニーズ事務所の」アイドルを続けてくれて、本当に本当にありがとう。新しい色の輝きをくれてありがとう。遅くなったけど、あなたのこれからの1年、恵まれたものになりますように。

 

 

私の好きな彼がそこに居た

 

流星くんのお誕生日に寄せた記事とか、こないだまでとってたアンケートを集計した記事とか、みんな知ってるだろうけどクソミーハーな私には竹内涼真がやばいという記事とか、ナチュラルにTwitterをやめてみたらすごく心がスッキリした話とか、色々あったんだけど、この記事を何より先に書き終えてしまったのは、きっと「自担の力」というものなのかなと思ったり。

 

先日、本当に本当に本ッッッッ当~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~に遅ればせながら「Vamp Bamboo Burn~ヴァン!バン!バーン!~」の映像を拝見しました…(蚊の鳴くような声)

 

 

 

ちなみに発売日は今年の3月22日…今は8月の後半ですね…あの…視聴までに5ヶ月を要したとか言うのやめてください…事実なので…なんで見てなかったのかな…純粋に時間がなかったからだと思いたい…

これは別段今更感想を言おうとか、そういう記事ではない。だってそんなの私より文章力ある人がポンポンブログに上げてるやろ…感想とか読みたかったらGoogle先生にでも頼ってください。私、正直な話をすると、クドカンの書く話があんまり得意でない。得意だった試しがあまりないんですよね。クドカン脚本のドラマとかそういう類のもの、CMとかでは面白そうだな、見たいなって思うんだけど、いつも最後まで見れなくて途中で投げ出す。最終話まできちんと見たのは多分流星の絆くらい。なので、というのもアレですが、やっぱりクドカン脚本のストーリーは私にとってはちょっぴり重たかった。消化できなさすぎた。原因は私に理解力がないだけかもしれませんが。全然関係ないけど、そんな私にとってはあまり飲み込めないストーリーの中に光り輝く、生田斗真氏の顔の綺麗さになんか救われた。顔が綺麗だった。スゲー鷲鼻だった。生田斗真さん、私やっぱりあなたの顔が好きだ。ええ、今自分でも「お前そこじゃないだろ」という吹き矢を飛ばしているのでご容赦ください。

 

じゃあお前は感想じゃなくて何が言いたいんだって言われると、今さら感動したことについてである。

私は去年の6月、神山くんを好きになった。事前情報は一切無し、関西ジャニーズを応援したことなど今まで一度もない、初めて担当する(私からしたら)デビューしたてホヤホヤのグループ。そんな中に属している神山くんを好きになってみたところ、なんだか舞台に出るらしいと知った。申し込み方もわからず、ていうかそもそも地方在住受験を控えたしがない学生の私には行けるような日程の公演などなく、私にとってVBBは、初めから「行けない」ことが決まった出来レースであった。それが当時はなかなか飲み込めなくて、私だって行きたいのに、私だって、私だってと思いながら歯を食いしばっていた。

私はジャニーズ以外にはめっぽう疎い人間であるから、劇団☆新感線のことは本当にな~~~~~~んにも知らず、VBBに出る役者さんで知っている人といえばジャニーズを除けば小池栄子さんくらい、あとはみんなだれ?見たことはあるかもな~くらいのものだった。しっかりしろよ私。今はさすがに劇団☆新感線がどんだけデカいカンパニーなのかもわかっているつもりです。

神山くんの活動を追うにつれ、彼はVBBの稽古に入り、あれよあれよと長野の初日を迎えていた。2016年の8月5日、きっときっとうまく行きますようにと、あらすじも舞台のコンセプトも何も知らない私が祈るように目を閉じていたことを、1年経った今でも覚えています。

神山くんが初めてジャニーズWESTからひとりでキャストに抜擢された舞台、生田斗真さんをはじめとする錚々たるメンバーとの共演、そんな舞台を見に行きたくないわけがなかった。例外はあるにしろ、大概映像化されるコンサートやライブツアーとは違い、映像化されるのかすらわからない「舞台」というナマモノを、私もその目に焼き付けたくて仕方なかった。

「行けないこと」が「行けなかったこと」に変わった頃、それがもっとつらくなった。なぜかと言うと、「神山くんが目に見えて成長していた」ことがありありとわかったからである。応援しているんだから、ファンなんだから、きっとメンバーの次くらいに気づいたんじゃないかと私は思う。神山くんは本当にスポンジのような吸収力で、舞台が終わってひとまわりもふたまわりも大きくなって、その力をジャニーズWESTに還元していた。日が経つにつれてそれがより顕著にわかるようになり、私もそれが嬉しい反面その成長点となったVBBを生で見られなかったことがめちゃくちゃに悔しくて、映像化されると確約されていないから私が体験すらできるかもわからないことがめちゃくちゃに悲しかった。

そんな思いを抱えたVBB、映像化されると聞いた時は本当に本当に嬉しかった。あの舞台が見られるんだ、とその一心だった。その癖こんなに長い期間見てなかったんだから本当に私はいい加減にして欲しい。

 

さて、なが~~~い前置きをして、やっと本題に入ります。何に感動したかと言うと、端的に、「神山くんがこんなデカいカンパニーの中でこんなに大きく名前を連ねていること」です。それだけです。VBBを見ていて、蛍太郎ちゃんが出てきた瞬間もめちゃくちゃ嬉しかったんだけど、神山くんの演技を見られたことも嬉しかったんだけど、何より、あんなに早い順番であんなに大きく「神山智洋」と画面上に出たことが嬉しくて嬉しくて仕方なかった。メインキャストじゃないか、と。今更かもしれなくても、それでも、めちゃくちゃにうれしくて仕方なかった。最後の挨拶の時だって、神山くんはラストから数えて4番目(だった気がする)に出てきていて、本当にメインキャストだと、実感できる立ち位置にいた。嬉しくて嬉しくて、涙がこぼれて仕方なかった。この人私が応援している人なんだよ、この人ことが私は大好きで大好きで大好きなんだよ、素敵でしょと言って回りたい気分だった。神山くんは誇らしげにそこに立っていて、私の大好きな神山くんでいてくれた。私の大好きな神山智洋という人は、確かにそこに立っていて、私はそれが嬉しかった。これからもっともっと頑張っていこうねって、私も応援頑張るねって、わけもわからず思った。とにかくめちゃくちゃうれしかったんだよ!!!!(投げやり)

 

神山くんがまたきっとこういう大きなお仕事を掴んでこられたらいいなって思ったし、次、照史くんには舞台頑張ってほしいなって思った。例のごとく、切なく悲しくもまた行けないとは思いますが…。照史くんがんばって!!!!!!!!映像化されるって信じてるからね…(泣)自担の仕事ってめちゃくちゃ幸せだなーと思ったという話でした。神山くん、劇団☆新感線のみなさん、今更ながらVBB全60公演お疲れ様でした!素敵な舞台をありがとう~~~!!!!

いつか熟れしその桃の実にかけて

何か書きたいと思って下書きをしていましたが、結局特に何も書かないままお誕生日当日を迎えてしまいました。

私にとって小瀧望くんは、今まで好きになったグループで初めてと言っていいほどこんなにも歳が近いアイドルです。

 

これを書くに当たっていつだったか、最近だった気がしますが、Sexy Zoneのふうまちゃんが、「20歳?感じないし見えないね」(的なニュアンス)と言っていたのをふと思い出しました。望ちゃんの見た目はまあ確かに大人びているし、私自身も好きになる前までは最年少だなんて思ってもみませんでしたから特に今更驚くべきことでもありませんが、ただ、ふうまちゃんは望ちゃんのことを「20歳に感じない」と言ったことがすごく印象的でした。「感じない」というのはつまり人柄の部分の話だと私は思いました。望ちゃんってそういう人であり、すごく年相応の部分を持っているんだろうなあと思います。望ちゃんはずっと周りは大人だらけの中、ずっと「最年少」を背負ってきたのだと思いました。それは彼より歳が下の子がいようが関係なく、望ちゃんは今までもこの先も「最年少」であり続けているんだとなんだかしみじみしてしまいました。

望ちゃんには年の離れたお姉さんがいらっしゃるせいもあり、もしかしたら子どものころから大人と関わるのは得意だったのかも知れませんが、私としては自分ひとりが子供だと実感させられることも多かったのではないかと思います。それって結構しんどいんじゃないかって思うんだよ。焦燥感や申し訳なさに駆られたりすることももしかしてあったのかもしれないと思うと、望ちゃんが今まで「最年少」を背負い続けてくれたことに感謝しかないなと感じます。ふうまちゃんが、望ちゃんを「20歳に感じない」と言っていたのはきっとそういうところから来ているんだと思います。望ちゃんは彼自身言っているようにとても温厚な人ですし、自分の中の時間の流れというのがきっちりある人なんだろうと思いますから、きっとそれもあいまっているんだろうなって思いました。

去年のこの時期、たしか8月半ばだったと思いますが、そのときの男前ラジオで、神山くんが望ちゃんに向けて「どれだけ年齢を重ねていっても、お前はジャニーズWESTの最年少で末っ子であることには変わりないから。いくらでもお兄ちゃん達に甘えてええんやで。」と言っていました。「最年少」はもしかすると時に負担であったかもしれないですが、望ちゃんには頼りになるお兄ちゃんが6人もいて、だからこそ時にそれは彼にとっての武器でありアイデンティティになっているのかそれはこういう関係だからこそここまでずっとやってこれているのかなと思うと、ちゃちいですがやっぱりジャニーズWESTの関係性ってめちゃくちゃいいなって思います。

 

何が言いたいかと言うと、望ちゃんにはこれからも年相応に見えない年相応なアイドルでいてほしいなと思うということです。年齢より大人な振る舞いを求められることもきっとこれからもっともっと多くなっていくだろうしいちファンとして私もそれが織り成す望ちゃんを楽しみにしていますが、6人のお兄ちゃんたちの前ではそんなものとっぱらってありのままのあなたでいられたらいいなと思います。あらためて小瀧望くん、21歳のお誕生日おめでとうございます!あなたの1年が輝き満ち足りたものになりますように。

 

世界で一番好きな人

神山くんがスーーーーパーーーーー好きです!!!!!!!!

最近なんかもうそれだけだ。好きすぎてどうしたらいいかわからないくらい好き。好き以外の感情が排除されたのか???と思うくらい好き。

 

神山くんはとっても素敵な人なんです。とってもとってもかわいくて、でもとってもかっこよくって、でもやっぱりとってもかわいい人なんです。

神山くんがうれしかったら私もうれしいし、神山くんがかなしいならわたしもかなしいです。神山くんがかなしいと思うことはなるべく起こらないでほしいし、神山くんがうれしいと思うことはなるべく起こってほしい。神山くんが幸せならそれで良くて、私の感情とかどうでもよくて、神山くんがうれしくて楽しくていっぱいいっぱい幸せできらきらな人生を送れるなら、それでいい。

 

メンバーに愛されている神山くんが好きです。かっこいいと思ってやっていることをかわいいと受け取られてしまう神山くん、どうしようもなく愛おしいです。神山くんをかわいいって言うことに躊躇いのないメンバーが好きです(主にばど)。なんか、めちゃめちゃ幸せで素敵な関係性だなって思うんだよ。神山くん、愛されていて、すごくうれしい。メンバーの口から「神ちゃんってこうやねんで」「ああやねんで」と聞くのがうれしい。愛しか感じないから。神山くんはとってもみんなから愛されていて私がうれしい。神山くんを受け止めてくれるメンバーがいて、神山くんがいて、すっごくたのしそうで、私嬉しいんですよね。そんな神山くんを見ているのが好きです。幸せです。

着実に一歩ずつ力をつけていく神山くんが好きです。神山くんって吸収力が尋常じゃなくて、成長率も尋常じゃなくて、めちゃめちゃ素敵な人になっていく過程をこちらに見せてくれて、ああ本当に素敵なアイドルだなあと思います。神山くんが成長しているのを見る度、「応援していてよかった」と思う。なんて幸せなんだろう。

最高なアイドルをやってくれる神山くんが好きです。私、いまだにWESTの現場に行けてなくて、ずーーっと僻んでた部分があったんですけど、神山くんが「俺らは会いたい時に会える関係性じゃないから」って言ってくれていたのを見て、わだかまってたもの全部ほどけました。神山くんってそういうところがすごく素敵だ。めちゃめちゃいい男だ。もうだいすきだなあって思うんです…。神山くんも会いたいって思ってくれてるんだって、会うって表現おかしいのに、そうやって受け止めてくれるんだって、行けなかった人にいちばん向き合って真剣になって考えてくれるのは神山くんなんだっておもったらなんかもう好きすぎて号泣した。実話です。本当に素敵な人を好きになったなあって思ってどうしようもなく幸せで嬉しい気持ちでいっぱいになりました。今でもなる…。

 

神山くんの好きなところなんていっくらでもあって、挙げ出したらキリがないくらい好きで、でもなんかそんな小手先の「好き」では収まらない気持ちがあって、なんか、クソ重いけど、神山くんが生きてるって事実がこの上なく愛しくて幸せな事実だなって思います。神山くんって本当に素敵な人だ。神山くん、あなたのこと応援できてよかったってずっと思ってるよ。本当に毎日毎日幸せだよ、楽しいよ、だいすきだよ。…って重~~~~~~~~~~~~(自分にドン引き)

 

神山智洋くん、24歳のお誕生日おめでとうございました。あなたの1年が、人生が、きらめきに溢れて満ち足りたものになりますように。ここからいつでも祈っています。

あのクリスマスに

 

392871394817349回目の「ジャニーズWESTが好きだ」という感情が、また胸の中を支配している。好きだ、めちゃくちゃに好きだ。もう大好きだ。

 

彼らは驚くほどずっと楽しそうだった。嬉しそうだった。心底楽しい、うれしいという感情がその表情から伝わってきた。もうそれがうれしくて。そんなの初めてだった。楽しいと、うれしいと感じられている彼らがうれしいなんて、そんなことは私の感情史上初めてだった。出てきて、ファンの声を聞いて、手を振って、踊って、歌って。ずっと嬉しそうだった。ジャニーズWEST全員、ずっと嬉しそうだった。

私はと言えば、これまた私史上初で、パッケージを開ける瞬間で泣いた。自分でもびっくりするくらい重いし気持ちが悪い。きもっっっっっっちわる!!!!!!!!!!!おっも!!!!!!!!!!!!そのあとももうディスク入れてなんかメニュー画面みたいなところの映像からなにから泣きっぱなしだった。彼らが楽しそうにすればするほど私の涙腺はもう締まるという機能を果たさなくなっていきました。Overtureの映像を映された幕が大きくて、7人が映るモニターがおっきくって、なんかそれだけで泣いた。映像自体はサイコーに可愛かったけどな!

幕が上がって、7人があの立ち位置にいて、重岡くんが「せーの!」と言った瞬間に、閉め忘れた蛇口のようだった涙が一気にあふれ出てきた。うれしかった。うれしくて泣いた。ジャニーズのコンサート映像を見て、うれしくて泣いたのは初めてだった。私の大好きな人たちが、あんなにも広い会場で、あんなにもきれいな景色を見ることができていると思ったら、もううれしくて仕方なかった。その瞬間だけではなくて、もう客席が映るたびに泣いていた。一面に広がる光が、彼らを元気づける光が、彼らの味方を表す光が、うれしくて。みんな、みんな、あなたたちのことが大好きなんだよと、きっと伝わっているんじゃないかって思ったらうれしくて。大好きな人が愛されている空間ってこんなにうれしいんだなって思って。大好きな人の味方しかいない空間って、こんなにも素敵できらめいていて、愛にあふれているものなんだと初めて知りました。うれしかったなぁ。素敵なセトリで、素敵な人たちで。

 

そう!!!セトリ!!!(話を変えるのが激烈に下手くそ)もうセトリ最高じゃありませんでしたか!?!?!?!?!?最高でしたよねわかる........(自己完結)なんかもう信頼しかない!!私本当に淳太くん大好き!!!!!セトリ考えたの淳太くんだけじゃないだろうけどさ!!!!ジャニーズWEST最&高にもほどがある....私もう本当に、パリピポが大好きで、いやラキセも大好きで最高なんだけど、私が大好きなのはパリピポで、パリピポの何が好きって色々あるんですけどその要因の一つがセトリなんですよね。そのセトリの、SCARS→Can`t Stopの流れが本当に本当に大好きで大好きで!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!だから!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!めっちゃうれしかった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(それだけ)(本当にそれだけ)そっからのCriminalはなあ!心臓によろしくないな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(字面がとてもうるさい)

とにかく最高だった~~~~~~!それまで本当にボロボロに泣いていたのに、ピタァっと涙止まったものだから私もうね、我ながら我の涙腺にびっくりよね、ジャニーズWESTさんに涙腺の紐握られてる感覚ですよね(?)それともう一つのダンスパート、CHO-EXTACYに関してはもう初見の記憶がねえ。ビビるくらい何も覚えてなかった。考えてみたらチョエクに持っていかれすぎてそのあとのone chanceの記憶もない。なのにチョエクの記憶もない。あの10分弱だけ記憶喪失。なんなんだジャニーズWEST。最高すぎか。

それから、Jr.時代コーナー。私の知らない時代。なんだか、もう本当に言い表せない気持ちしかなくて。映像が終わって、アメフリのイントロが流れて、ばどがステージに現れて、目を合わせて心底幸せそうに歌っていて。変わらないハモリ。私、淳太くんが下パートでハモっているのが本当に好き。アメフリはしょおれん?だったかな?がやってたりしてたけど、私の中では永遠にふたりだけの歌だよ。そのあとのSTAY GOLDはアカンやで.....。先日友人と電話をつないで24コン鑑賞会をしたんですが、そのとき「濵田くんがジャニーズWESTでよかった」とポツリと言っていて、ああその通りだなぁと思った。ジャニーズWESTジャニーズWESTでいられるのはきっと濵田くんのおかげなんだと思った。本当にかっこいい人だなぁって。だから、もっと自信もってね濵田くん。ライブの時と同じくらい自信を持ってる素振りを普段から見せてくれると嬉しいな。

そしてDial Up。ずっと構えていたDial Up。もうあれは「7WESTの『Dial Up』」じゃなくって、「ジャニーズWESTの弟組の『Dial Up』」になっていた。それがうれしかった。神山くんのフェイクが、当時と変わらぬ透明感で、でも見せる背中はもう立派に大人で、大人の男性で。かみしげのアイコンタクトも大人になっていて。4人とも楽しそうで。うれしかった。みんな笑顔であの曲を踊って歌っていた。4人とも本当に成長したね。私がファンになったのは本当に最近だから、知った口きいてんじゃねえよって思われるかもしれないけど、でも私が過去の「7WESTの『Dial Up』」を見た時感じた何か言い表せないものを、彼らの笑顔で払拭してくれた気がした。当たり前だけれど、7WESTにはもう戻れない、出会えないことがすごくうれしくてだけど少しだけ、ちょっぴり切なかった。神山くんには、あの日の自分を認めてあげられたのか聞きたいなと思った。4人が4人で本当によかったよ。

それから、NEXT STAGE。私はずっとばどと、濵田くんと、7WESTと、なにきんのネクステを見るのが好きだった。好きだったというか、私の中のネクステってあの頃のネクステだった。見るたび苦しくて切なくて、それは今はもう戻らないものだからなのか、「奇跡なんかいらない」と歌う彼らに一抹の不安を感じてしまうからなのかわからないけど、私はあの頃のネクステを見るとどうしても切なかった。あの頃のフェイクを美しく奏でる神山くんはどことなく消えてしまいそうで、ああどうか消えないでと願わずにはいられなかった。今までのことを知らないからこそ、余計な呪縛にかかっていたのかもしれない。今回、7人でネクステを歌う姿を見て、やっと私の中のそんなネガティブな感情が浄化されてくれた。過去とか超~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~どうでもよかった!!いやどうでもよくはないんだけど(笑)「奇跡なんかいらない」という言葉が、やっと強がっているようには聞こえなくなっていて、ああ今がいちばんだと思った。過程なんか二の次で、今彼らがめっちゃくちゃに幸せそうだから、過去も愛おしいと、そんな表情でいてくれるから、本当にそれだけで満足だなと。そこからのシルエットはもうだめだよ。

ちょびっと話の焦点は変わるけれど、関西ジャニーズJr. の話。今回、端的に、彼らにも彼らだけの空間をあげたいなって思った。ここにもあそこにも、あなたたちを応援している人はいるんだよって伝えてあげたいと思った。私たちが連れて行ってあげるなんてそんなおこがましいこと言わないから、いつか一緒にあの地に立てたらいいな、絶対に立ちたいなと思った。

 

私は、あの日あの場所には行けなかった。それがずっと悔しくて、認めたくなくて、でも行けなかったことには変わりがなかった。思いが強い人が行くべきだなんて思わないしそもそも行けなかった古参の方からしたら私のような新規が行けなかったくらいで、と思われるかもしれないけど、私はあの場にいたかった。一緒に体験したかった。あの場に存在できた彼らの「特別」に私だってなりたかった。でもなれなかった。それは私の年齢のせいでもあるし、本気で行こうと思えば行けなくもなかったのに行かなかった私のせいでもある。もっともらしい言い訳をすれば、ジャニーズWESTのために私自身の未来を踏みつぶすようなことをすれば、彼らは悲しむと思ったから。言い換えれば私はジャニーズWESTより我が未来が大事だった。当たり前だけどね。

ずっと消化できなかった。コンサート一つ行けなかったくらいで、と父には遠まわしに言われた。そうなのかもしれない。それでファンをやめるなんてばからしいのかもしれない。でも私は何を言われたって、どれだけばかにされたって、あの場に行きたかった。メンバーもファンも、口を揃えて「いいコンサートだった」と言う。そんなことこちらだって痛いほどわかっていた。だから行きたかった。だからレポを読んで傷つきに行ったりした。だからメンバーがラジオや雑誌でドームの話をするのが嫌だった。だから目を背けた。だからファンをやめようかとまで考えた。それが正しいことだったとは思わないけど、そうせずにはいられなかった。

神山くんが、自担が、最後の挨拶で、「応援しててよかったって思ってもらえるように頑張ります」って言った。それを聞いて、「応援しててよかったって思っ」た。なんか、私の醜い小さな感情なんかどうでもよくなった。神山くんがうれしそうだったから、楽しそうだったから、何より彼が幸せそうだったから、もうそれでよかった。これから先、私は彼の幸せをいちばんに願いたいと思った。できればそこに私の幸せも共存できればそれに越したことはないけど、でも私が悔しいこと、嫌なこと、悲しいこと、つらいことを請け負ったとしても、神山くんがうれしそうなら、楽しそうなら、幸せそうならそれでいい。一緒に歩幅を合わせて進んでゆこうと言ってくれるだけで幸せだ。大好きな人の幸せがいちばん嬉しいと思った。

中間淳太さんは、「ここに来れなかった子も、誰も置いていきません」と言った。それだけで嬉しかった。報われたと思った。行けなくて悔しかったことや悲しかったこと、嫉妬したこと、僻んだこと、全部が報われたと思った。置いていきませんという言葉が嬉しくて仕方なくて、やっとあの日からずっとぐちゃぐちゃなまま凝り固ままだった何かが解けた気がした。実際としては置いていかれたとしても、今後ずっと会えなくても、そんなふうに言ってくれるメンバーがいるグループを好きになれて、それだけで私は世界一幸せ者だ。なんて素敵な言葉をかけてくれる人なんだろう。大好きだ。

彼らも彼らで、色々あったんだろう。私たちが知り得ることなんてほんの一部で、私が彼らに会えないように、私が知らないところで彼らもどうしようもない壁にぶち当たって、私がファンをやめようかとまで考えたように、私が知らないところで彼らもアイドルをやめようかと思ったこともたくさんたくさんあるんだと思う。それなのに、まだステージに立とうとしてくれる。立ってくれる。ステージに立ち続けるという意思を消さないで灯し続けてくれる。なんてありがたい事だろう。私たちの目の前に立ってくれることが嬉しい。本当にありがとう。

 

神山くんを好きになって、今月12日で1年経った。まだまだだなあと思う。この1年で楽しい嬉しい幸せつらい苦しい嫉妬などなどマイナスからプラスまでいろ~~~~~~んな感情を抱いたせいか、なんだか今までの担当さんより濃いオタクをしてる気がする。神山くんありがとう。24コン最高でした。ずっと言えなかったけど、今更言うね。ジャニーズWESTさん初ドーム決定、そして成功おめでとうございました!明日も好きかは約束できないけれど、今この瞬間ジャニーズWESTさんが、神山くんが大好きです!

そこにいること、そこから消えること。

下書きが多すぎて、最近思ってることが言葉になってなさすぎて心が息苦しいので、一旦少しでも吐き出すためにこれはもう一発で上げます!!!

 

私は末澤くんがめちゃくちゃ好きです。好きだからできるだけ長く末澤くんの活動を追いたいし、できるだけ長く末澤くんのことが好きだと声を大にして言いたい。好きだ、好きだ、大好きだ!ダンスも、アイドルという職業に取り組む姿勢も、歌う時の表情も、全部全部好き。もう本当に好き。どうしたって好き。もう変えられないし後戻りはできない。

 

話は変わりますが、友人は髙橋颯くんのことが好きでした。いや、彼女は今でも彼のことが好きです。そんな私にとっても勝手に遠くないと思っていた存在が、先日ほかの道を選ぶ決断をしたらしいです。正直に言うと、めちゃくちゃ動揺しました。私は彼のことを名前と年齢くらいしか知らないような人間ですけど、今までに比べて動揺の度合いが比にならないくらい大きかったです。

それは私の場合、たぶん彼自身に思い入れがあるというより、「初めて当事者意識を持った」ことに原因があります。私は今までずっとデビュー組担当をしてきたので、Jr.を気にしているとは言えどもやっぱり自担に直接的に関係あることじゃないし、と他人事だととらえていました。だけど、末澤くんを応援すると決めた今、他人事だとは思えるわけもなくて。デビューしているからと言って今後のアイドルとしての活動が確約されているわけではないことはおととしの秋のあの日田口くんが教えてくれたことですけど、そうだとしてもやっぱりデビュー組とJr.とじゃやめる確率って段違いだと思う。簡潔に言っちゃえば、Jr.に比べりゃデビューしてたら当面は安心なんですよ。だからと言っては何ですけど、今まで私はにのみやくんや伊野尾くんやけいちゃんやかみちゃんが私の目の前から消える想像をしたことがない。ジャニーズ事務所を辞めると思ったことがない。だけど、末澤くんは違う。何がって、デビューしていないこと、不確定な世界にいること、波に飲み込まれてしまう可能性が高いこと。圧倒的に違う。末澤くんが好きだから、好きだから私は彼がいなくなってしまうことが怖い。怖いのにいなくなってしまったときのことを想像せずにはいられない。もしも、もしも、末澤くんがそこからいなくなってしまったら?

そんなの嫌だ。理由なんかない。いやだ。好きだからそこにいてほしい。いやだ、いやだ、いやだ。いなくならないで。彼は才能があるのにもったいないとか、そんなのは二の次だ。私はジャニーズという世界で輝いて活躍する末澤誠也くんという人が好きだ。だからいなくならないでほしい、これからできる限り応援させてほしい、好きだと言わせてほしい。

だけど、末澤くんの人生は末澤くんのものだ。末澤くんの決断には私なにも口出しできない。その決断に対して何もアプローチできない。もしも末澤くんが事務所を辞めるなんてそんなことになったら、私は泣く泣くそれを受け入れることしかできない。

 

もしも末澤くんがジャニーズ事務所から姿を消してしまったとしたら、私はどこで彼を好きだと言ったらいいんだ。そもそもそんなことになってしまった暁には、名前を出して好きだということすら間違っているのかもしれない。いやだ、考えれば考えるほどいやだ、末澤くんのことを好きだと目いっぱい叫びたい。すきだ、すきだ、すきだ。こんなことを考えて苦しくなるくらいならば、いっそのことこんなに素敵な人なんて好きにならなければよかった。いなくなった彼を浄化して前に進まなきゃいけなくなったとき、彼のことをきれいに思い出になんかできない。大好きすぎて、大好きなままでいたくて仕方なさすぎて、たぶんきっと私は一生彼を引きずってしまう。

 

こんなに散々重たく書き散らしていますけど、私は、末澤くんを信じていないわけではないんです。彼ならきっとやってくれると思っています。ひいき目だろうけど、私はJr.の中じゃ末澤くんが一番素敵だと思っているし、funky8はデビューできると思っています。負けないと、失うものはないから負けないと言ってくれる末澤くんがデビューできるに決まっているし、見てくれてる人はいると言ってくれる末澤くんについていかないという選択肢はない。好きだ。ほかの誰だって末澤くんには叶わない。きっと彼がデビューできるはずなんです。信じています。Jr.担みんな、自担のことを信じているのと同じで、私は末澤くんのこと信じているしfunky8はデビューできるって思ってる。もうオウム返しかってくらい同じ事何べんも言ってるけど、でも本当に信じているんです。末澤くんが好きだから、末澤くんの未来を見たい。だけど、いつかいなくなるんじゃないかと突然不安になることがある。それがさっきまで記述していたことです。

 

私の中に、末澤くん及びfunky8を強く信じる気持ちと、いつ目の前から消えてしまうからわからないという漠然とした大きな大きな不安感がまじりあっていて、こんな気持ちになるの初めてだから戸惑って鬱になっています(笑)末澤くんを好きになったことに後悔はないけど、やっぱりJr. 担は向いていなかったかなと思います(笑)いつか彼がデビューするその日まで、私は末澤誠也くんを好きでいたいと、今は強く思います。支離滅裂ですがおしまい!